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冨士島工機株式会社

公開日:2015-10-21

●食パン 1枚切りスライサー 食パンをニーズに合わせて、様々な形にスライスします。 ●フランスパン1本切スライサー フランスパンを短期間で1本丸ごとスライスします。 その他、サンドイッチ、洋菓子、パン粉などのスライサーがあります。詳細は自社ホームページをご覧ください。

株式会社コタニ

公開日:2015-10-21

株式会社コタニ

●アウトボード 外輪 

・使用箇所 足まわり

・材質 S53C

・加工能力範囲 最大径 100mm 全長 200mm

・工程 鍛造 1600ton(5工程プレス) 冷間サイジング

・加熱温度 鍛造850~900℃



●単列円すいころ軸受

・使用箇所 トランスミッション

・材質 SCR420, SUJ-2

・加工能力範囲 直径 70~130mm

・工程 鍛造 1200ton(5工程プレス)

・加熱温度 700~1200℃

株式会社 大崎工作所

公開日:2015-10-21

大型マシニングセンター、大型平削盤、ラジアルポール盤等を使用し、最大重量20トンの大型、中型の部品を材料調達より板金加工、表面処理、機械加工、塗装まで、高品質にて一貫製作しております。

神戸電機産業株式会社

公開日:2015-10-21

神戸電機産業株式会社

更なる小型化が必要など、各種のご仕様にも別途お打合せにより対応致します!
・三相変圧器
・単相変圧器
・スコット変圧器

アークハリマ株式会社

公開日:2015-10-21

アークハリマ株式会社

●二相系ステンレスとは 耐食性に優れたオーステナイト系ステンレスと高強度を誇るフェライト系ステンレスの2つの長所を併せ持った材料です。 厳しい環境での長期使用が可能でメンテナンスコストを低減することができます。また、強度が高いことによるタンク等、薄肉設計が可能でトータルコストを低減することが可能。 海外では、貯蔵タンクや橋梁などに汎用的に使用されています。

株式会社ニッシン

公開日:2015-10-21

株式会社ニッシン

(高密度マイクロ波プラズマ処理) ●CCPの一般的な電子密度が107~8であるのに対し、マイクロ波プラズマは1010~11と高密度。 ●マイクロ波プラズマは 『 ラジカル(活性種)richなプラズマ 』 と言われており、イオンよりも反応基による作用が期待できます。 ●原理上、電極を必要とするCCPに比べ、マイクロ波プラズマは 電磁波を用いた無電極プラズマ放電なので、ワーク形状への融通性が高い。 (6kWマイクロ波発振器用電源) ●6000W出力水冷式。 ●2.54GHzマイクロ波発振器用電源部(プラズマ励起用)。 ●小型・高出力のインバーター式。

アイケー電機株式会社

公開日:2015-10-21

アイケー電機株式会社

【電機事業部】

・車両用電動機(モーター)、リアクトルの生産及び点検修理可能

・大型の静止及び回転乾燥炉、大型真空含浸設備、巻線機、成形機等あり

【電子事業部】

・プリント基板実装では独自のノウハウにより量産から多品種少量生産が可能

・大型基盤実装可能

【エンジニアリング事業部】

・一般給排水設備工事、配管工事、電気工事、空調工事等対応可能

・プラント工事(工場設備、クリーンルーム、浄水場の工事・点検)の経験も豊富

日本ワヰコ株式会社

公開日:2015-10-21

日本ワヰコ株式会社

従来のアルミコンロッドの用途は、空調・空圧用コンプレッサーや小型エンジンなど負荷の比較的少ない商品に限られていました。近年の市場のニーズである環境対応の商品開発を考えた際、アルミコンロッドの特長である“軽量化”が低燃費や低炭素に貢献できると多いに注目されております。

原鉄工株式会社

公開日:2015-10-21

原鉄工株式会社

■主な製品

・冷間圧造ホーマーナット

・特殊圧造ナット

・冷間精密圧造部品

・建築土木

・自動車・架線向

・チェンローラー

橋梁や高速道路、ビル建築をはじめ、自動車・建設機械・車両と幅広い分野で当社の製品が使われています。

製造鋼種・ネジのサイズはこちらをご覧ください。





山崎工機株式会社

公開日:2015-10-21

創業以来つねに新しい時代の食品加工業と総合食品機械化を課題に、高度な技術と設計、 そして徹底した品質管理に最大の努力を注いできました。

その歴史は、65年を越えようとしております。

竹輪、蒲鉾等の練り製品は、日本古来の伝統食品であります。今日では、当社の機械等により高品質の物を消費者に提供できる様になりました。

さらに最近は、健康志向の高まりからヘルシー食品としての地位も確立しつつあります。 当社におきましては、魚介類になじみのある東南アジア、中国はもとより遠くは、アメリカ、 カナダへの輸出実績を踏まえ食文化の拡がりに一翼を担っているものと自負しております。

より豊かな食生活を確立するために、そしてユーザーの新たなご要望に応じる為、山崎工機は、 さらに食品機械のシステム化、省力化に幅広い貢献をしてまいります。

山崎工機の技術が人々の健康で豊かな生活の支えとなれるように。

それは、生産者と消費者双方の幸せを実現する為の新しい技術です。

そしてこれこそが、私たちのめざすデリカテクノロジーの21世紀の姿なのです。