出展企業

マッチング検索

検索条件を追加する

選択した業種

選択した地域

株式会社アヌシ

公開日:2018-05-17

株式会社アヌシ

差別化できる商品開発とものづくりをしています。
・ヘアコーム・ヘアブラシ・ヘア雑貨。
・歯ブラシ・デンタルフロス等のオーラル用品。
・ホテル用アメニティグッス関連商品。
・OEM商品。
自社内印刷設備があるので、ライアント様オリジナルデザイン印刷を小ロットで対応できます。

コーベベビー株式会社

公開日:2018-05-08

コーベベビー株式会社

 今、環境面、赤ちゃんの健康面などから「布おむつ」の良さが注目されております。
 1人の赤ちゃんがおむつはずれまでに使う紙おむつの廃棄量は約7000枚だそうです。使ったおむつはゴミとなり、焼却される際に二酸化炭素などが発生します。対して布おむつは洗濯の際に水道・電気を使用しますが、レンタルの場合は工場でまとめて洗濯するため、比較的少ない環境に負荷をかけずに使用できます。また、当社はできるだけ化学薬品を使わず、天然素材の石鹸を使って洗浄し、汚水は厳しい排出基準をクリアするまで浄化して排出するなど、徹底した安全性、環境保全を心がけております。
 布おむつは交換や洗濯が大変そうなイメージがあります。確かに紙おむつよりも手間がかかります。しかし、それを上回る良さがあります。どうか布おむつの良さを知っていただき、赤ちゃんとの生活に取り入れていただければと願っております。

株式会社オキフーズ

公開日:2018-04-27

株式会社オキフーズ

【当社のこだわりポイント】
① 淡路島産の農海産物をできるだけ用いること
② 化学調味料や合成保存料を含まない、安心・安全で
  かつ、素材の味を楽しめる商品を提供すること
③ 昔ながらの、手作りで丹念に仕上げること

応緑株式会社

公開日:2018-04-17

応緑株式会社

門扉は大きく分けて、引く・開く、片側・両側、この4種類に分類されます。その中で、門扉本体の支え方や動かし方で、細分化されます。
この他にも飛行機等大型の乗り物が通過する空港などに取り付る大型ゲート、円弧形状の門扉が特徴のカーブゲート、傾斜地でも手動で開閉でき、門扉が坂から滑り落ちない勾配ゲートなど、クライアントの門扉環境への希望次第で、それぞれの用途に適したゲートを設計します。

茨木酒造合名会社

公開日:2018-04-16

茨木酒造合名会社

孔子の論語「朋(とも)あり 遠方より来たる また楽しからずや」に由来しております。「人生最高の楽しみとは仲のよい友人と酒を酌み交わして歓談することである」という意味で、そこにある酒であるようにとの思いで命名しました。また、「来楽」は左右対称文字であり縁起がよいため、お祝いの席にもおすすめです。

株式会社FPI

公開日:2018-04-11

国の地方創生、地方自治体の移住促進や過疎化対策で、「一次産業に就業する・移住すると決めた方」には様々な助成制度を選べる時代になりました。
でも、圧倒的に多いのは、一次産業や田舎暮らしってどんなものかを知りたいという検討中の方。
おむすビーズは「おためし農林漁畜のススメ」として、地域産業体験を通して考える材料を提供するプログラムをご用意しています。

ユニオン電機株式会社

公開日:2018-04-04

ユニオン電機株式会社

精密抵抗溶接機、溶接ヘッド、電流モニタ、電極研磨機、加圧力計、溶接自動機
電極材料(アルミナ分散強化銅・タングステン・モリブデンなど)ジャンパーケーブル(銅線)、シャント(銅箔積層)

谷水加工板工業株式会社

公開日:2018-01-13

谷水加工板工業株式会社

見えないけれど感じる居心地の良い空間を創りに貢献したいと考えています。

創業以来、各種断熱材と表面材を複合して付加価値を高める「断熱パネル」を製造してきました。

近年は「強みの組み合わせ」と「正確なきざみ」で、木製組立式防音室、産業用の不燃系防音室、船舶用間仕切り遮音壁と船舶用浮き床の設計・製造しています。 
さらに軽くて簡単な「吸音インテリア」の開発にも取り組んでいます。

翔飛工業株式会社

公開日:2017-12-14

翔飛工業株式会社

屋根工事業を母体とし、外壁塗装等の外部工事や住宅のリフォーム工事全般を行っています。
また、廃棄された瓦をリサイクルし、再生骨材として瓦を使った遮熱性舗装材の生産から施工までを一貫して行っています。

株式会社クローラル

公開日:2017-11-28

株式会社クローラル

野菜や果物は干すことで、うまみが凝縮されると言われています。水分が抜けて味が凝縮するためです。また水分を抜くので乾物と同じように長期保存できます。本来肉類や魚介類、野菜や果物などに含まれる食物酵素は、約50度以上に加熱すると酵素の働きが失われるため、酵素を摂るためには生で食べる必要があるといわれています。私たちのつくる乾燥野菜、果物は40度前後の乾燥方法によってビタミンや、ミネラル、食物酵素などの有用成分を壊さず生きたまま保存しています。